マライア・キャリー、加工否定でも現実とかけ離れた修正で大炎上!

マライア・キャリー、激太りは自信のなさから?加工否定でも現実とかけ離れた修正で大炎上!

マライア・キャリー(47)が、今月発売予定の米誌「Paper」ラスベガス特集号の表紙で

トップレス写真を披露している。

米USウィークリー誌電子版などが公開した「Paper」誌の表紙写真には、

網タイツ、黒いシースルーの手袋、ゴージャスなジュエリー付きの

ボディチェーンだけを身につけたマライアが、両腕を頭の後ろに上げて登場。

トップレスという出で立ちで微笑んでいるが、今やフォトショップ加工は

当たり前の時代だが細すぎる腕に足、更にはくびれたウエストは、

コンサートやニューヨークの街で目撃されているマライアとはまるで別人と

あまりの差に、ネットユーザーや、ファンの反応は、

「コンサートを見に行ったけど、雑誌のマライアは等身大の半分しかない」

「これって詐欺じゃない?」

「これはさすがにやりすぎ」

「デブの自分を認めたら?」

「そんなに嫌なら、ジムに行けばいいのに」

「ここまでやれるって、もう笑っちゃう」

「やっぱり彼女はディーヴァ(歌姫)。普通の神経の持ち主ではないわね」

「なんか哀れ」と、失笑とともに、 あきれかえっています。


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米誌「Paper」ラスベガス特集号でのインタビューでは、

”わがままなディーヴァ(歌姫)”

という世間の評判についてオープンに語り、

「実際、ディーヴァ(歌姫)になった瞬間があるわ。

皆はそれに対処できないの。

私は本物のディーヴァ(歌姫)だから、ちょっと激しいのかも。

私の母はオペラ歌手だしね。母に比べたら、他の歌手がディーヴァ(歌姫)だなんて、

笑ってしまうわ」

と話しているという。

しかし、

年末の口パク騒動から始まって・・・ 今回の修正騒動と、今のマライアは何をやっても

注目されるのですから、本当に 本物のディーヴァ(歌姫)だと思うのは私だけでしょうか?