216円のイヤホンが3万円のイヤホンと同じ音質に・・・なるのは本当か?

9月20日に発表されたiphone、新たなOS「iOS11」もリリースされて、目が離せないApple社、早くも巷で噂される気になる話題を機能や便利な使い方などを中心に調べてみました。

みなさんは音楽を聴くときのイヤホンやヘッドホンはこだわっていますか?

最近はデジタルオーディオプレーヤーへの普及などにより、イヤホンにこだわって使用される方も

多いはずです。今の主流はBluetooehイヤホンの需要が多く、

手軽に音楽を楽しめるようになりました。

それに伴い、高品質のイヤホンやヘッドフォンの需要も多くなっています。

1個数百円のモノから数万円単位の高級品までこだわり始めたらキリがありません。

そんな高級イヤフォンの音質が、100円ショップのダイソーで売られている

わずか216円のイヤホンで体験できるとツイッターで話題になっています。

100円ショップのイヤホンは壊れて応急的に購入して利用することがあるのですが、

基本「音さえ出てればいい」程度の音質で音量の変更もそこそこなものでしたが

高級イヤホンと変わらない音質になるのであればうれしいこの上ない内容です。

実際にダイソーでイヤホンを購入して検証開始、まずは普通に使った時の音質で聴いてみましたが

普通に今まで聞いてきた音質です。

この音質が劇的に変化するのか眉唾物ですが、実際にツイッターで言われている

イコライザーを編集した後の音、音質ですが確かにツイートの通り、

音質が劇的に向上しました。想像以上の音質で驚きました!

 

実際にやったイコライザーセッティングとは、

Twitterの投稿では、このようなセッティングが紹介されていました。

9月20日に発表されたiphone、新たなOS「iOS11」もリリースされて、目が離せないApple社、早くも巷で噂される気になる話題を機能や便利な使い方などを中心に調べてみました。

上記のアプリはAndroidのアプリ「Onkyo HF Player」を使用してのセッティングだそうです。

ここでイコライザー画面の簡単な見方ですが、

「左側の数値が小さい方が低音域」、「右側の数値が高い方は高音域」を指しています。

この場合、真ん中の部分にあたる中音域をごっそり削って谷ができている状態です。

そこから左右の高音と低音の微調整をしています。

 

基本的にイコライザー機能はどれも同じなので、セッティング方法は

「中音域を削って谷を作る」ことです。

そして、自分の好みに合わせて左右の高音と低音の微調整をしています。

たったこれだけ・・・と思われるかもしれませんが、

この調整で、ダイソーの216円イヤホンの音質は格段に良くなります。

また、イヤホンには3つの種類があり、それぞれに音の特徴がありますので

普段聴く音楽のジャンルに合わせて買ってみてください。

面倒なら全部買ってためしてみるのもありです。全部買っても648円ですから(笑)。


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もう一つ、iphoneで気になることがあります。

みなさんも気になりませんか?

今回から新たになった機能・・・、そう充電がワイヤレスになりました。

この充電、有線、無線、果たしてどちらが早く充電できるのでしょうか?

9月20日に発表されたiphone、新たなOS「iOS11」もリリースされて、目が離せないApple社、早くも巷で噂される気になる話題を機能や便利な使い方などを中心に調べてみました。

実際にやってみましょう。

検証状況

充電が50%状態のiPhone 8へ同時に充電を開始して、

どれくらいの時間で充電が終わるか確認してみました。

結果

有線 1時間25分でフル充電を完了。

無線 充電中82%。

ワイヤレス充電器のタイプによっても実測値は変わってきますので

一概に言えませんが有線で充電する方が早いですね。

まだまだいろんな心機能がありますので、気になる機能や便利な使い方など

これからたくさん出てくると思いますので目が離せないiphoneです。